体に熱が足りなくて冷えてる??

基礎体温をつけてみると
体の状態をいろいろ知る
手がかりになるんです!


スマホのアプリ

排卵前の低温期と
高温期との二層に
分かれているのが理想です。

が、、

サロンに来られて今の
お悩みを聞いたときに、
低温期に体温が上がらずに
低いまま、という方もいます。


カウンセリングをすると、

  • 体が冷えやすい
  • 下半身が冷たい
  • 足が冷える
  • お風呂で温まってもでると
    体が冷えちゃう
  • 冬がとにかく苦手 etc・・・

というご回答。。

 

基礎体温が低い場合、
体の熱をつくることが
できなくて体が冷えていたりしませんか?



胃腸がもともと弱くて
体を温める力が弱い方もいます。


消化したり吸収する力が
弱いので、

食べても
血をつくることができない
食が細くて食べれない(やせ型)
胃もたれする
すぐにお腹いっぱいになる

などといったことも多くなります。

そうなると
血をつくことができないので
血が足りておらずに
体が冷えてしまうことも・・・


この場合、
まずは血を増やすところから
スタートします。

食事では冷たいものは避けて
温まる陽性の食べ物を
とるのがおススメ。

 

冷たいものばかり飲んでいたり
生ものを食べていませんか?

〇〇バのラテとか・・・
毎朝の珈琲が日課になっていたり
しませんか?

コーヒー


胃腸が元気になると

「血」や「気」が増えてくるので
低温期の体温を
あげることもできます!

 

飲み物でおススメは
よもぎを煎じて
よもぎ茶として飲むこと!

増血作用や弱った胃腸を
強化する効果があるよもぎを
体の中にとり込んで血を増やして。

乾燥よもぎがおススメ↓


よもぎパック


つくり方やどんな時に飲むと
より効果的かもサロンでお伝えしますね!

これは外側からのケアです。



体の内側からのケアでは
よもぎ蒸しでじっくり温めて。

下半身から蒸気をあてて
温めるので効率よく
よもぎを吸収することが
できます。

弱りがちな胃腸も温まる!

でも、、
そんな方は高温で入るのは

逆効果なので
弱火でじっくりと
入っていただきます。

 

  • 体温があがらない
  • 熱をつくれない
  • たくさん食べられない
  • やせ型
  • 胃腸が弱い・・・

こんなお悩みの方も
まずはよもぎを使って
体質改善していきませんか?

 

食べたものも熱もホルモンも
血が運んでくれます。

まずはその血をしっかりと
補うところから始めてみて!!

よもぎ蒸し