子宮や卵巣の冷えは後回しに

お客様から
「下半身が冷える感じがあります」
「手足が冷たく感じます」

 

 

そんなお声を聞くような
季節になってきました。



妊娠を望んでいるなら
冷えはそのまま
放っておいてはいけません。

冷えて血流が悪くなってしまうと
血液は、心臓や脳などの
生きていくために必要な
臓器へ優先的に送られます。

冷えによって子宮が冷えると
卵巣機能も低下するし、

卵子の育ちが悪くなったり、
発育がよくないと
妊娠率にも影響が出ることも。


冷えを防ぐには
どうしたらいいの?


「腹巻や長めのくつ下で
温めたりしています」

っていうのをよく聞くけれど、
それは外側から身体を
保温するためのもの!!


体の内側を温めることには
なりませんね?

もちろん出かける時には、
そういった外から
保温してあげるものを
使うことも有効です。

 

当サロンのよもぎ蒸しは
子宮や卵巣をダイレクトに
温めてくれます。

よもぎ蒸し


下半身から蒸気を入れて
じわじわと蒸していきます。

 

『今日は身体の芯から
温まった感じがします!』

『足湯でも温まるけれど、
よもぎ蒸しに入った日は
身体の中の方がポカポカに
温まった感が長く続きます!』

幸せ


そんな嬉しいお声も
いただいています♪


後回しになりやすい
子宮や卵巣の血流をよくながら
しっかりと温めていきませんか?

 

季節の変わり目
気温差も激しい日が
続きます。

 

朝晩は温かくして
お過ごしください☆