子宮や卵巣の冷えは後回しに

秋が深まり
冷え込んできました。

秋

明日の朝は今日以上に
気温が低くなる予報です。

 

お客様からも
「エアコンの温度を上げてください」
「下半身が冷える感じがあります」
「手が冷たく感じます」

そんなお声を聞くように
なってきました。



妊娠を望んでいるなら
冷えはそのまま
放っておいてはいけません。

冷えて血流が悪くなると、
血液は、心臓や脳などの
生きていくために必要な
臓器へ優先的に送られます。

冷えによって子宮が冷えると
卵巣機能も低下するし、

卵子の育ちが悪くなったり、
発育がよくないと
妊娠率にも影響が出ることも。


冷えを防ぐには
どうしたらいいの?


「腹巻や長めのくつ下で
温めたりしています」

っていうのをよく聞くけれど、
それは外側から身体を
保温する為のもの。


体の内側を温めることには
なりませんね?

もちろん出かける時には、
そういった外から
保温してあげるものを
使ってあげるのも
とても有効ですが。

 

当サロン人気NO1でもある
よもぎ蒸しは、子宮や卵巣を
ダイレクトに温めてくれます。

よもぎ蒸し

下半身から蒸気を入れて
じわじわと蒸していきます。

 

「今日は身体の芯から
温まった感じがします」

「足湯でもけっこう温まるけれど、
よもぎ蒸しに入った日は
身体の中の方が温まった感じが
長く続きます」


そんなお声もいただいて
います♪


後回しになりやすい
子宮や卵巣の血流をよくながら
しっかりと温めていきませんか?


10月&11月のご予約受付中です。